
AI・サイバー・ロボット時代の
安全保障を支える
日本を取り巻く安全保障環境は、
急速かつ複雑に変化しています(※1)。
サイバー空間は、陸・海・空・宇宙・電磁波と並ぶ、
安全保障の主要な領域です。
AI・無人機・ロボット技術の進展により、
その様相は今なお変化を続けています。
GMOナショナルセキュリティ株式会社は、
サイバーセキュリティの専門技術をもって、
行政機関・重要インフラ事業者の
サイバー防御力強化に貢献し、
日本の安心・安全に貢献してまいります。
AIによる攻撃の高度化・自動化、無人機・ロボットの
実戦投入、
サイバー空間と物理空間の融合が進む今、
新時代の脅威に対応する技術と体制が
求められています。
※1 出典:国家安全保障戦略・国家防衛戦略・防衛力整備計画(令和4年12月)
当社はGMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社の100%出資により設立された専業会社です。
GMOイエラエの技術力と知見を基盤に、機密性の高い情報を取り扱う体制を備え、独立した組織として運営します。


※2 出典:ITR「ITR Market View:サイバー・セキュリティ・コンサルティング・サービス市場2025」 Webアプリケーション脆弱性診断サービス市場、スマートフォンアプリケーション
脆弱性診断サービス市場、ペネトレーションテストサービス市場:ベンダー別売上金額シェア(2025年度予測) ※3 2023〜2025 DEF CON Cloud Village CTF
ホワイトハッカーの技術力を基盤とした、
サイバーセキュリティ8領域
ペネトレーション・脆弱性診断
Web・モバイル・IoT・ドローン・AI・防衛装備品。物理ペネトレーション含む。
インテリジェンス
脅威情報の収集・分析、OSINT(公開情報調査)。事前察知を支援。
レッドチーム演習・
教育実戦形式の演習。イエラエアカデミーによる人材育成。
SOC支援サービス
伴走型セキュリティ運用。24/365監視、独自シグネチャ配信。
デジタルフォレンジック
インシデント発生後の証拠保全・原因究明。捜査協力実績多数。
CSIRT支援・インシデント対応
侵害発生時の緊急対応、CSIRT構築・運用支援。
クラウドセキュリティ
AWS・Azure・GCP診断・アドバイザリー。ガバメントクラウド対応。
ASM・
外部公開資産管理GMOサイバー攻撃ネットde診断ASM。攻撃面の自動棚卸し・継続監視。

